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CatastroPh~ついったーに出没中なう~
9/24 ギアス一番くじ引いてきたよー最近はどうも緑髪キャラに飢えているw この連休もTOX尽くしになりそう…米とかちゃんと読んでるからね、返信が遅れててスミマセヌorz
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ラストランカー/AFOランク世界一位なプレイ日記Part.1(プロローグ~75576まで)
ラスラン1-1


ラストランカー届いたーーー°゜°。。ヾ( ~▽~)ツ ワーイ♪
わくわくてかてか


●そんなこんなでいつもの縛りプレイのお約束事項について

 ・ネタバレ(サイトでもなんでも)情報は完全にシャットダウンしようね
 ・詰まってもKIAIでがんばりませう
 ・説明書?なにそれ読むのめんどくさい

とりあえずこんな感じですかね( ´△`)アァ-


そんなこんなでジグさんの冒険の旅が始まろうとしていたのである・・・。
ユーリちゃんまーだー?wwww


[ラストランカープレイ日記一日目]

●プロローグ編

夜。

いきなりお祭りをしています。
どうやらここは田舎村のようですなぁ。

そんな田舎村(くどいw)の名前はカンタレラというそうな。

キャンプファイアーを中心に
なにやら邪神でも召喚するかのようなイミフな儀式が行われておりまする。

そんな中、邪神召喚(違)は勘弁願いたいのか、一人の青年がこっそりと村を出ようとしてました。




でもすぐにバレました。
ざまぁwwwww


●主人公はDQNなのか編

村を出ようとした青年の名はジグ(主人公)
その脱走を阻止したのがファズという青年でございました。

ジグさん「俺この邪神村から出るからお前の親父さん・・・じゃなくて族長に言っといて」
ファズさん「それ無理。」







ジグさん「いやいや俺出るよ?出るからね?マジだよこれ?」
ファズさん「どうして村を出るんだ・・・?親友だと思っていたのは俺だけだったのか!?」


ジグさん「うん。」
ファズ「えっ」






ジグさん「だって見てみなさいな、あんなあんぽんたんな儀式に何の意味があるのかとwwww」
ファズさん「伝統を守る事は大事だ」




ジグさん「邪神召喚の儀式でも?www」
ファズさん「もうそのネタやめろwww」





ジグさん「ずっとこんな保守的な邪神村にいれば俺の未来なんてない。
      てな訳で逝ってくるノシwwww
ファズさん「だからどこに?(怒)」

ジグさん「戦侯機構バザルタSA☆彡俺はここで強くなるのさ≧(´▽`)≦アハハハ」
ファズさん「それなら俺を倒してから逝ってこい」








ジグさん「うはwwおkwwww戦闘のチュートリアルあざーっすwww」
ファズさん「だめだこいつはやくなんとかしないとry」







~~~~~~二日後(えっ)~~~~~~

とっとと村から出て行ってしまったジグさん。
そのDQNっぷりに何か思うことがあったのか、ファズさんは呟きます。

ラスラン1-2


(遠くから聞こえた声)
「負け犬の遠吠え乙wwwなら勝てばよかったじゃんwwwファズのバーカw」



ファズさん「お前後で絶対泣かすからな」


●場面は七騎士へ

いきなり場面チェンジです。
いきなり七騎士さんたちの優雅なお茶会タイムが始まりました。

いきなり金髪の人(たぶん世界ランク一位のオサーン)がどっかいきました。
いきなりユーリちゃん(おれのよめ)がでてきました。
そいつは最高に気持ちがいいな・・・


ユーリちゃん「彼(たぶんあのオサーン)のつわもの探しは今に始まった事じゃありませんし」
フェイズ、フェイズじゃないか!


いきなり七騎士なのに椅子が一個あいてるよねーあははみたいなことをはなしてました。

ちなみに空いている席はユーリちゃんの真横でした。





その時、俺は世界ランク七位になる決意をしたのであった・・・
動機が不純すぎるwww


●そしてジグさんのターンへと戻るのである

邪神村カンタレラを出た先には平原というかそんな感じのMAPがありました。
エンカウント方式はいきなり戦闘に入るタイプの奴っぽいですね。
(シンボルエンカウント方式の逆の方ね、DQみたいな)
ラスラン1-3
そこでちまちまとドロウサギさんを倒してレベルアッポーをすることに決めた俺だったとさ。



どうでもいいけど、ウサギさんをやっつけた程度で
「悪く思うなよ・・・」とか言っちゃってるジグさんマジ小物(コラw



●ジグ、いざ戦侯機構へ参る!の巻

うさぎちゃんをセコセコいじめながら進むジグさん。
そんな彼の前に現れたのは変人でした。
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見た目はどう見ても
時代を先取りしすぎたファッションコーディネーターのようなHEN☆JINです。





しかしながらこの変人、ただの変人ではなく親切な変人だったのです。
変人言いすぎw


●あんぽんたんなジグさんに色々と教えてくれました(ノ゜▽゜)ノ

・戦侯機構BA☆ZA☆RU☆TAに入る(登録する?)には推薦人が必要なようです
・推薦人はランク最下位のポッドさんを倒して、彼にしてもらうといいようです

そんなこんなでアドバイスをくれた変人とバイバイしつつ、町へ向かうジグさんだったとさ。


●ポッドさんを求めて三千里~最初の対人戦の巻~

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ジグさん「邪神村カンタレラ・・・じゃなくてこれがオサレというものだよボウヤ(キリッ)」


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ジグさん「田舎田舎うっせぇそゴルァ!!」


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ポッドさんを瞬殺しちゃったよバーニィ・・・

ジグさん「弱いwwwwショボすぎワロタwwww」
ポッドさん「あんたマジもんの鬼畜やでぇ・・・」






ジグに負け、推薦人となったポッドさんは宣誓の場所へ快く案内してくれました(´∇`)
さらにさらに、機構の制服まで用意してくれたのです!
いい人だね
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ジグさん「・・・やっぱ元がいいと何着ても似合うんだなwwイケメンは罪だわwwww」
ポッドさん「(ヨイショするのも大変だなぁ・・・)」


●いざ、バザルタ出張所へ~先生、俺宣誓してきたんだ・・・~

服もバッチシと着こなすオサレなジグさんは、
ポッドさんに案内された通りにバザルタ出張所の中へノッキングオンヘヴンズドアーしました。
TK!!www




中へ入ると女の子も一人います。
そしてここで美麗ムービーがッ!!!
ムービーだと勝手に動くから写メとれないのさorz




奥へ進み、まるで結婚式かのように神父さんっぽいのに誓いを立てる羽目になっちゃった。

ジグさん「邪神村カンタレラのジグ、」
レンちゃん「サルバトーレ(?)のレン、」

ふたり「(なんか宣誓っぽいこといってたよ)」
セリフ忘れただろ

と、こんな感じで美麗ムービー&宣誓の儀は終了。
ジグさんもこれからは立派な雑魚ランカーです( ^ω^)
ジグさん「雑魚ゆーな(怒)」



その後、一緒に結婚式を挙げた宣誓の儀を行ったレンちゃんが話しかけてきました。
「私たち、同期でライバルですね!(満面の笑み)」


ジグさん「でっていうwwwwww」







そのまま外に出ると、レンちゃんは早速取巻きを作っていました。
1-9.jpg

ついさっき一緒に宣誓したばかりなのに
どうしてもうランクが91472位なのでしょうか。






そしてポツーンと佇むジグさん(但しランクは95000位)。
「そんなのってねぇよ・・・ねぇよ・・・死にきれねぇよ・・・・・」
音無乙wwwww


●はじめてのしゅうれん。

その後、やさぐれジグさんはポッドさんに宿舎まで案内してもらっていました。
この世界はランクが全て、ランクが低いと宿舎までボロいんです。
ああ悲しきかな

そしてとりあえず寝る事に・・・オヤスミーノシ


次の日は、通称「世話焼きのトレンス」ことトレンスさんに色々教えてもらったりしまして、
ランクを上げる効率的な方法として「修練」の説明を受けました。

「修練」というのは、わかりやすく言えばネトゲとかでよくあるクエストの類ですね。

その辺の困った人達からの依頼を受けてお金をもらったり、
時にはバザルタ機構が依頼を出すこともありその場合の報酬はランクアップと報酬も弾みます。

メインクエストとフリー(サブ)クエストみたいなものだね。

もう「修練」なんてわかりにくい用語使わずに、
普通に「クエスト」でいいじゃないと思ったきーり、精神年齢3歳の夏
最近の俺の精神年齢は1歳~5歳です


そんなこんなでジグさん、はじめての修練開始です( ̄▽ ̄) ニヤ
修練の依頼の内容は忘れました、ごめんちゃい)


●はじめてのしゅうれん2

トコトコ歩いてたら修練場所でうほっいい男なランカーに声をかけられたジグさん。
お前・・・コレなのか?(違

話を聞くと、「修練を手伝ってやる代わりに報酬を俺によこせ」とのことでした。
今回の報酬は「ランクアップ(200くらいだったかな)」です。



YesかNoか選択肢が出ましたが、漢の風上にもおけないヤローでしたので
丁重にお断りしておきました[壁]`∀´)Ψヶヶヶ








そのままトコトコザシュザシュと進み、修練の依頼内容をこなした帰りに待っていたものとは!!

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さっきの筋肉バカさんです

→ほうしゅうを ころしてでもうばいとる




ΩΩΩ<な、なんだってー!?

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ジグVSビンザーFight!!


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ジグさん「またつまらぬものを斬ってしまった・・・」

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ジグさん「当然の報いだバーローwww」





ランカーってこわいことを知ったはじめてのしゅうれんでしたとさ。


●色々ありました(修練とかがんばってました)

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時にはDQNにおちょくられたり


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時にはまたまた田舎者扱いされたり


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痴漢じゃなくてあの変人に再会したり。





ジグさん「踏んだり蹴ったりだな・・・」


●七騎士のターンキタコレ!!

果てさて、またまた場面は変わり七騎士の優雅なお茶会タイムへ。

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ユーリたんもしかしてハブられてない?



話題は新人ランカーの話で持ちきりでした。

おばさん「噂じゃあのサルバトーレのレンものし上がってるみたいね」
ローザたん「・・・」
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ローザたんかわいいよローザたん

なんとなーくだけどレンちゃん(サルバトーレ?)とローザちゃんは関係ありそうなふんいきを匂わせてました


???「もう一人いなかったっけ>新人」
???「あーなんか邪神村カンタレラからなんか来てたような気がなんかした」





おれのよめのユーリたんのセリフは一つもありませんですた。
ただでさえ席が一番端っこなのに唯一の隣が空き枠の7位席ですからね。



一人だけ空気扱いになってたユーリたんかわいそうです( ´;ω;`)

絶対に許さない、絶対にだ。


●V S 七 騎 士

あらすじ:修練のためにお外をうろうろしてたジグさんと変人。

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結果:敗北。

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ジグさん「俺ババァにイヌとか呼ばれて喜ぶ性癖はないんだけど(怒)」
きーり「俺はユーリちゃんかロザちゃんならいいかな!」








どうやらこのおばざん、てっきりサルバトーレのレンちゃんが来ると思って修練を出したそうな。

ジグさん「田舎者の方で悪かったなコンチクショウ!!」

その場のノリで戦闘を挑まれ、あたふたしてましたが(プレイヤーの俺が)
変人いわく「せっかくだから七騎士の強さを体感したほうがいい」とのことで戦う羽目になりますた。

ちなみにこのおばさん、世界ランク5位でございました。





ジグさん「七騎士ってみんなあのおばはんみたく頭イカれてんの?orz」
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<ユーリちゃん「"様"をつけろよデコ助野郎!!」



マキス「・・・なんか聞こえた気がしたんだけど」
ジグさん「気のせいだろ」




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しきりなおし

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ですよねー

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ここでマキスのおはなしをば。

マキスはランカーではなく情報提供者のようなことをよくやっているそうです。
本人曰く、自身は強くないと。

しかし、この世界は強さこそが全てです。
そんな中、マキスは目を付けたランカー達に助言をすることによって「自分の居場所が欲しい」とのことでした。

そして彼はジグに惹かれるものがあったのか、彼にだけ特別に情報を多く与えることを提案しました。
もちろん、タダではありません。
マキスはその見返りに欲しいものについて語りました。

それは、ジグが世界ランク一位になった暁には
「マキスの助言があったからだ」
と言って欲しいということでした。

おおっぴらに宣言してくれという訳でもなく、
ただ誰かに尋ねられたらそう答えてほしい、と。


弱き者にだってそれぞれのドラマがあるのです。

ジグはその提案にのり、二人で仲良しこよしをすることとなったのでした。




せっかくの感動路線が最後で台無しだよ!!


●さあ、断罪の時間だ・・・

毎度おなじみの宿舎ですやすやすると、修練板にまた新しい依頼が入っていました。
ちゃっちゃと終わらせるかぁと思ってましたら、いつぞやのDQNがまた喧嘩ふっかけてきやがりました。

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どっちが先にこの依頼をこなすか勝負したいらしいです。

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ジグさん「・・・うぜぇ・・・」

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ジグさん「うぜぇwwwwwwwww」





討伐系の依頼だったため、どちらがブツを多く倒すかの勝負でした。
しかし結果はお互い7匹。

このDQN、煮え切らないのか「戦って勝った方が報酬を得るってのはどうよ」と持ちかけてきます。
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ジグさん「望むところだバーローwww」




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     ↓↓↓





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ジグさん「ざまぁwwwwww」



しかしやはりDQNなのか、
「今のはランク戦じゃないからランクはあげないぞバーカバーカ」
と負け犬の遠吠えをあげてとんずらしやがりましたとさ。





1-34.jpg
まあ報酬がランクアップだったんだけどねw


そんなこんなで、ジグさんの大冒険初日はこれにておしまいです。
ちなみにランクが80000切ったので個室ももらいました(*´▽`*)ノ

ランクが76000切らないと受けられない修練があったので、
明日はそっちから先にちまちまとやっていこうとおもいます。




ユーリちゃん出てくるといいなぁ・・・

テーマ:ラストランカー - ジャンル:ゲーム

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